「単価」だけではない
「特色」で選ぶオフショア開発

システム開発は勿論、システム保守、
コンサルティングなどのITサービスを
継続的に低コストで提供いたします。

英語でのコミュニケーションによる
開発をご希望なら
中国でのビジネス展開にあたり、
システム面でのサポートが必要なら

オフショア開発が
求められる背景

オフショア開発
近年の傾向

リモート体制での開発み対する抵抗力の減少(コロナ禍の影響)

コロナ禍での社会情勢の変化によるリモートワークの増加に伴い、
海外の開発現場とリモート体制で開発プロジェクトを進める
オフショア開発への抵抗感が薄れてきている

エンドユーザからの直接依頼が増加

オフショア開発企業の技術力上昇により、
エンドユーザとの直接取引の売上高が増加している

国内開発単価の高騰、リソース不足の傾向は今後も続く見通し

日本国内のITエンジニア不足の影響もあり、
基幹系システムをオフショア開発で行いたいという案件が増加
近年はオフショア開発会社の規模が大きくなり、基幹システムの開発に対応できる力を持っている

オフショア開発会社選定において
重要視されるポイント

POINT1

日本企業との取引実績

日本企業との取引実績がある企業であれば、日本の文化を理解していることも多い。また、日本語対応が可能な人材が在籍していることが多いため、お互いの認識合わせをスムーズに行うことができる

POINT2

類似案件の開発実績

類似の開発実績があるということは、開発ノウハウやナレッジが蓄積していることが期待できる

POINT3

日本人在籍の有無

日本人のブリッジシステムエンジニアが在籍していることで、海外の開発企業と日本企業とのコミュニケーションを円滑に進めることができ、国内開発企業に依頼する感覚と大差なくプロジェクトを進行できる

オフショア開発を
成功させる要因

Factor

01

要件定義など、事前準備を線密に行う

自社ないで細かく要件定義を行うことにより、
のちの変更や修正をできる限り予防する

Factor

02

コミュニケーションを密に取りつつも、物理的な距離、時差、言葉の違いを考える

日本とアウトソース先の国との間にある文化や言葉の壁を越える鍵として、適切なコミュニケーション能力、
開発スキル、マネジメントスキルを持つブリッジシステムエンジニアもしくは、リーダーを配置

Factor

03

ドキュメント化と情報共有を徹底する

プロジェクト管理ツール、ドキュメント管理ツールの類はオフショア先に共有。
共通言語を使用し、情報共有を徹底


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