この度、2020年7月20日から製品名を「Times」から「RocoTime」へと変更させていただきました。
今後もお客様への一層のサービス向上に取り組んでまいりますので、
引き続きご愛用いただきますようお願い申し上げます。

RocoTimeの新機能!

勤怠管理システム「RocoTime(ロコタイム)」と顔認証システム「AUTH(オース)」の連携! 打刻機導入などのコスト削減、なりすましなどの不正利用の防止など、より信頼のおける勤怠管理を実現します。

社員にとっても管理者にとっても便利!
顔認証Web打刻のメリット

社員

ICカードの忘れ物・紛失のリスクがない!

管理者

IDやパスワード忘れの問い合わせ対応コストが削減できる!

他にもメリット多数!

Rocotime(ロコタイム)は英語対応、過去履歴管理、36協定管理など
「使いやすくて多機能」の勤怠管理システムです

高機能な勤怠管理システム「RocoTime(ロコタイム)」は、日本企業や外資系企業におけるさまざまな就業規則や働き方に対応しています。一般的なタイムカード機能はもちろん、Web打刻やFelicaなどのICカード、静脈認証も可能。労使協定で締結される36協定についても年度単位で設定でき、協定の限度時間を超過しそうな従業員を把握し、アラートの表示や特別条項申請時のメール配信もできます。外資系企業に好評なのは、日本の勤怠管理システムのなかでも数少ない英語表示。ログイン時に言語を選ぶだけという簡単な操作で、システムに言語ファイルを設定すれば世界中の言葉で利用することができます。

人事異動や組織変更が多い企業に活用されているのは、履歴管理機能です。事前に異動先の組織を登録でき、異動した後は過去の組織や所属の履歴から承認作業などを行えるため、以前の部署と新しい部署の管理職がそれぞれ混乱することなく管理することができます。多くの人事担当者の方が気にする操作性も抜群。直感的に操作できるインターフェイスから、対象の日付ごとに入力・申請するだけなので、「システム導入時に説明しなければならないことが少なく、業務負荷が減った」という声をいただいています。業種・業態、企業規模を問わず利用されているのは、オンプレミス型・クラウドサービスのいずれかを選べるから。カスタマイズも自在で、開発メンバーが直接担当するサポートもスピーディーな対応を評価されています。勤怠管理の効率化を図りたい企業の方は、ぜひ導入をご検討ください。

RocoTime(ロコタイム)の主な機能

01.多彩な決裁手段

  • 各種申請は全て「対象の日付をクリック」で実施
  • 代休と休日出勤の紐付けにより、取得状況を一目で把握

02.日本語/英語対応

  • 日本語と英語の表示に標準対応
  • 英語以外でも言語ファイル設定で対応可能

03.ICカードや静脈認証等、さまざまな打刻への対応

  • タイムカード、ICカード、Web/モバイル打刻が可能
  • 静脈認証システムも導入可能
  • 顔認証Web打刻が可能

04.組織・前所属の履歴管理などマスタ管理機能

  • 事前に異動先の組織を登録すれば異動日当日の作業が軽減
  • 異動登録が遅れる場合には従業員の承認者選択で対応

05.36協定管理機能

  • 労使協定で締結している36協定を年度単位で設定
  • 36協定限度時間を超過した従業員にアラートを表示

06.工数管理機能への対応

  • プロジェクトなどの工数管理が可能
  • 社員の工数削減のためのレポート作成

07.メール配信機能

  • 従業員の申請時や月末の未承認時に承認者にメール配信
  • 申請が滞っている社員に登録促進メールを配信

08.強力なサポート体制

  • サポートメンバーは全員がRocoTime(ロコタイム)と勤怠管理に精通した開発者
  • 勤怠管理に関する各種データ抽出に対応

主な取引先

株式会社マルハン様(13,000名) / イオンモール株式会社様(2,000名) / 都市銀行(25,000名) / 地方銀行(3,000名) / IT関連(4,000名)
医薬品開発受託機関(6,000名) / 新聞社(700名) / 外資系自動車メーカー(400名) / 専門商社(400名) / 外資系電子部品販売(200名)
外資系半導体メーカー(200名) / プロ野球球団(100名) / ゴルフ場(1,500名) / 外資系精密光学機器販売(60名)


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